2013年4月アーカイブ

吾妻小学校 PTA細則

一般事項 細則

1 役員、専門委員会及び教職員は、PTA活動(本会の主催する活動をいう。)において相互に意見を交換し、また協力及び活動を要請することができる。
2 役員、専門委員会及び教職員は、協力又は活動の要請を受けた場合には、可能な限り対処するよう配慮する。
3 専門委員会には、委員長及び副委員長を置く。その他、委員会ごとに必要な役職を設けることができる。
4 運営委員会に出席するものは、次のとおりとする。ただし、特別委員会の代表は必要に応じて出席し、意見を述べることができる。これら以外のものについては、事前に本部に連絡し会長の許可を得ることで、オブザーバーとして参加することができる。
一 本部に所属する役員
二 各専門委員会の代表として、委員長及び副委員長(副委員長が複数いる場合は、いずれか1名)。ただし、当該委員会の委員を代理とすることができる。
三 学校代表として、校長、副校長、教頭及び教務主任
5 専門委員会において、任期中に委員の欠員を生じた場合、その後任は当該委員会によって選任する。


役員選考委員会 細則

1 役員選考委員会は、次期役員の候補者の選考を行う。
2 役員選考委員会は、次期役員・委員の選出に関する細則に従い、次期委員の選出作業を統括する。
3 役員選考委員は、5名とする。
4 任期は、総会から総会までとする。


学年委員会 細則

1 学年委員会は、学校と家庭の連絡、連携を円滑に行うための補助的な活動を実施するとともに、各学年又は各学級において教職員と保護者及び保護者間の交流の推進を図ることを目的とした活動を行う。
2 学年委員は、各学級につき1名とする。
3 各学年を単位として、学年委員の中から学年リーダーを選出する。各学年リーダーは、学年の責任者として学年主任である教職員と相互に連絡を取り、その学年の学年委員をとりまとめるものとする。
4 学年委員会は、次期委員の選出について、次期役員・委員の選出に関する細則に従う。
5 前項に定めるほか、学年委員会は、主として次の活動を行うものとする。
一 学年懇談会等、学年の交流に関する活動
二 学級懇談会等、学級の交流に関する活動
三 PTA奉仕作業の実施
四 PTA校章入り名札の管理
五 学年単位又は学級単位で生じる課題への対応
六 吾妻小学校及び近隣施設で開催される体育関連行事(陸上記録会など)における学校の作業補助
6 任期は、総会から総会までとする。

広報委員会 細則

1 広報委員会は、PTA活動及び学校行事並びに教職員及び児童の様子を記録することを目的として、PTA広報誌を通して広報活動を行う。
2 広報委員は、6名とする。
3 広報委員会は、主として次の活動を行うものとする。
一 広報誌「あづま」の発行(年2回程度)
二 学校行事の掲載・記録のための写真撮影
三 既刊の広報誌の保管・整理作業
4 任期は、総会から総会までとする。


文化厚生委員会 細則(平成26年度以降、削除予定)

1 文化厚生委員会は、学校保健及び文化に関する意識向上の推進を目的として、文化厚生に関わる活動を行う。
2 文化厚生委員は、4名とする。
3 文化厚生委員会は、主として次の活動を行うものとする。
一 児童及び保護者を対象とした文化および厚生に関する行事
二 学校図書の充実に関する対応
三 学校保健委員会への参加(書記)
4 任期は、総会から総会までとする。


地区委員会 細則

1 地区委員会は、通学路及び通学時における児童の安全の確保を図ることのほか、地区単位で生じる問題を把握し、解決することを目的とする活動を行う。
2 地区委員は、次の表の地区ブロックにつきそれぞれ1名とする。ただし,ブロックの地理的な特徴や運営方法の事情を考慮して、各ブロックにおいて地区委員を2名以上とすることができる。また、児童数の変動により活動を休止することができる。

地区ブロック 地区の範囲

ブロック1 吾妻1丁目405-408棟、コルサム、サーパス、吾妻1丁目16番地・デュオヒルズつくば吾妻
ブロック2 吾妻1丁目602・604棟、OSI吾妻II棟、吾妻2丁目701-707棟
ブロック3 吾妻2丁目711-713棟、春日1丁目101-103棟
ブロック4 吾妻2丁目801-807棟、901-903棟
ブロック5 吾妻2丁目808-824棟
ブロック6 吾妻3丁目825-832棟、ダイアパレス
ブロック7 吾妻2丁目905-912棟、吾妻3丁目パークヒル
ブロック8 吾妻3丁目919-963棟、吾妻3丁目7-18番地
ブロック9 天久保1丁目、天久保2丁目
ブロック10 天久保3丁目、天久保4丁目
ブロック11 春日1丁目3-12番地、武田ハイツ、やまのい他
ブロック12 春日2丁目のうち学園北大通り以南の地区、小野崎地区
ブロック13 春日2丁目(ブロック12を除く)、春日3丁目、春日4丁目

3 地区委員会は、主として次の活動を行うものとする。
一 各地区ブロックの通学単位の把握
二 児童の通学班編制時の立ち会い
三 春・秋・冬の交通安全指導
四 ラジオ体操の実施
五 転出入児童の確認及び家庭への資料配布
4 任期は、前任者から引き継いだ時から次へ引き継ぐまでとする。


安全委員会 細則
1 安全委員会は、児童の教育環境を確保することを目的とし、児童の安全に関わる課題の解決のための活動を行う。
2 安全委員は、9名とする。
3 安全委員会は、主として次の活動を行うものとする。
一 地区パトロールに関する活動
二 安全マップの管理、更新(ウェブ版)
三 「こどもを守る110番の家」普及活動への協力
四 安全講習会の実施
五 学校周辺環境の保持および改善に関する対応
4 任期は、総会から総会までとする。


地域交流委員会 細則

1 地域交流委員会は、児童及び学校の地域社会との交流を支援し補助することを目的とした活動を行う。
2 地域交流委員は、10名とする。
3 地域交流委員会は、主として次の活動を行うものとする。
一 外部組織である吾妻まつり実行委員会の委員として、吾妻まつりの企画、運営及び実施に協力する。
二 ランタンアートに関する学校の作業補助
三 学校及びPTA本部が要請する行事の作業補助
4 任期は、総会から総会までとする。


体育推進委員会 細則

1 体育推進委員会は、体育関連行事を通して児童の体力増進を図ることを目的とし、当該行事の円滑な運営を推進するための活動を行う。
2 体育推進委員は、6名とする。
3 体育推進委員会は、主として次の活動を行うものとする。
一 夏休み中の吾妻小学校プールの使用に関する作業
二 運動会開催時における学校の作業補助及びPTA参加に伴う活動
4 任期は、総会から総会までとする。


ホームページ(HP)委員会 細則

1 HP委員会は、PTA―HPを円滑に運用することに努め、また、PTA―HPを有効に活用するための活動を行う。
2 HP委員は、3名とする。
3 HP委員会は、主として次の活動を行うものとする。
一 PTA―HPの更新及び管理・運用
二 PTA―HPの有用性を高める活動
4 任期は、総会から総会までとする。


特別委員会 細則

1 特別委員会の委員は、運営委員会に参加する義務を負わない。
2 特別委員会の会計は、本会とは独立して行う。
3 家庭教育学級については、次による。
一 活動及びその企画は本会とは独立して行う。但し活動、
企画の内容に応じ、本部及び専門委員会と関連があるもの
については、これらと連携を図るものとする。
二 委員の人数及び募集・選出の方法については、家庭教育学級がその判断によって決定する。
三 任期は、前任者から引き継いだ時から次へ引き継ぐまでとする。
4 卒業対策委員会については、次による。
一 活動及びその企画は本会とは独立して行う。
二 委員の募集・選出は、地区委員会を除く専門委員会の場合と同様に、役員選考委員会と学年委員会が行う。委員の人数については、卒業対策委員会がその判断によって決定する。
三 任期は、総会から総会までとする。

5 特別支援委員会については、次による。
一 活動及びその企画は本会とは独立して行う。
二 委員の募集・選出は、特別支援教育の対象となる児童の保護者の中から、特別支援委員会が行う。委員の人数については、特別支援委員会がその判断によって決定する。
三 任期は、総会から総会までとする。

6 特別委員会に関する細則の変更に当たっては、該当する委員会の同意を得て行う。


次期役員・委員の選出に関する細則

1 次期の役員および各種委員会委員への立候補者及び被推薦者は、次年度に吾妻小学校に在籍する児童の保護者に、推薦者は、現に吾妻小学校に在籍する児童の保護者若しくは教職員に、それぞれ該当するものとする。
2 すべての委員の選出に先立ち、役員選考委員会が役員候補者の選考を行う。
3 前項の役員候補者の選考、選出は、次の手続きによって行う。
一 役員選考委員会は、選考活動を開始する前に、運営委員会において次年度役員の任務の確認を行ない、選考方法を報告する。
二 役員選考委員会は、運営委員会に報告した方法に従って選考を行う。選考の過程において、役員選考委員は守秘義務を負う。また、役員選考委員以外のPTA会員は、役員選考委員会に対し、選考の過程について意見を述べてはならない。
三 役員選考委員会は選考結果を運営委員会に報告し、運営委員会はこれを受けて次期役員候補者を内定する。
四 次期役員は総会において承認を得て選出される。
4 各種委員会の次期委員は、地区委員会、地域交流委員会(2年連続2期目の者についてのみ)、家庭教育学級及び特別支援委員会については当該委員会が選考を行い、他の委員会については役員選考委員会が学年委員会と次の原則に従い必要な作業を分担して選考を行う。
一 役員選考委員会は、募集関係の書類の作成、配布及び回収作業を担当する。
二 学年委員会は、回収された応募書類(調査票)をもとに選考作業を担当し、選考結果を役員選考委員会に報告する。
三 次期委員のうち、新一年生(次年度に一年生として在籍する児童をいう。)の保護者が担当するものとされた委員の選考作業は、本部が担当する。
5 前項の次期委員の選考及び選出は、次の手続きによって行う。
一 役員選考委員会が、本部、学年委員会、地区委員会、地域交流委員会、及び特別支援委員会と協議し、次期委員の募集時期、方法等について調整する。
二 地区委員会、地域交流委員会、家庭教育学級及び特別支援委員会はそれぞれが選考作業を進め、選考結果を該当者に連絡すると伴に役員選考委員会に報告する。
三 役員選考委員会は、他の委員会の仕事内容と募集人数について確認し、運営委員会で承認を得る。
四 次期役員候補者の内定後、役員選考委員会、学年委員会は、他の委員会の選考作業を進め、役員選考委員会が各種委員会の選考結果全体を取り纏める。
五 役員選考委員会は取り纏めた選考結果を運営委員会に報告し、運営委員会はこれを受けて次期委員を選出する。
なお、運営委員会での選出前に次期委員が活動を開始する委員会の委員については、二の選考結果連絡により仮に選出されたものとして活動を行うことができるものとする。また、任期中において委員に欠員が生じた場合、その後任の選考作業は当該委員会で行い、その結果を運営委員会に報告し、運営委員会において承認を得て選出される。後任者の任期は、前任者の残任期間とする。

通信補助費に関する細則

1 役員、各種委員会委員に、通信補助費として任期1年につき1,000円を支弁することができる。
2 通信補助費は、本部がとりまとめを行い適正に会計処理する。

慶弔に関する細則

1 本会の会員相互の慶弔の意を表すことを目的として、次に定めるところにより香料、記念品代等を支出する。
一 会員死亡の場合:           香料10,000円
二 児童死亡の場合:           香料10,000円
三 教職員の配偶者、父母、子の死亡の場合:香料 5,000円
四 教職員の転任及び退任の場合:記念品・花束代 5,000円
五 教職員の入院療養の場合:      見舞金 3,000円
六 教職員の結婚の場合:       記念品代 5,000円
七 その他災害等の場合で必要あるときには運営委員会で支出の有無及び金額を決定する。ただし、緊急の場合は会長が処理し、運営委員会において報告する。
2 慶弔に関しては、本部がとりまとめを行うものとする。


附 則

 この細則は、平成18年4月22日から施行する。
 平成18年12月 2日一部改正
 平成20年 3月1日一部改正
 平成20年 9月27日一部改正
 平成20年11月29日一部改正
 平成21年 6月27日一部改正
 平成21年 9月11日一部改正
 平成21年11月28日一部改正
 平成22年 2月27日一部改正
 平成22年 4月24日一部改正
 平成22年11月27日一部改正
 平成24年 2月25日一部改正
 平成25年 2月23日一部改正

吾妻小学校 PTA規約

第1章   名称及び事務所

(名称等)
第1条 本会は、吾妻小学校PTAと称し、事務所を吾妻小学校におく。


第2章   会員

(会員)
第2条 本会の会員は、吾妻小学校に在籍する児童(以下単に「児童」という。)の父母又はこれに代る者(以下「保護者」という。)並びに教職員とし、会員は、すべて平等の権利と義務を有する。

(一子一役の原則)
第2条の2 すべての保護者は、その家庭ごとに、児童の在籍中に一度(複数の児童が在籍する場合は、それぞれの児童について一度)以上、役員又は各種委員会(専門委員会及び特別委員会をいう。以下同じ。)に所属する委員を役職として担当するよう努めなければならない。
2 前項の役職の範囲を、吾妻小学校PTA組織図として定める。


第3章   目的及び事業

(目的)
第3条 本会は、教育を本旨とする民主的な団体として、会員相互の教養を高め、児童福祉のため、学校に協力し、地域社会の改善を図ることを目的とする。

(事業)
第4条 本会は、前条の目的を達成するため、次に掲げる方針に従い事業を行う。
一 家庭・学校及び社会における児童の福祉を増進する。
二 会員相互の親睦をはかり民主教育に対する理解を深める。
三 学校と家庭の連絡を密にし、児童教育について保護者と教職員とが聡明な協力をする。
四 学校教育・学校保健教育を援助し、教育環境の整備をはかる。
五 校外生活の補導育成その他児童の社会生活を善導することに努める。
六 児童の生活する地域の社会教育の振興に努める。
2 前項の規定にかかわらず、本会が運営委員会で必要と認めた事業にあっては、これを行うことができる。


第4章   役員

(役員及び構成)
第5条 本会の役員として、会長、副会長、書記、会計及び会計監査を置く。
2 役員の構成は、会長1名、副会長2名以上、会計3名、書記2名及び会計監査2名とし、会計のうち1名を教職員が、その他の役員を保護者が、それぞれ担当するものとする。

(役員の任期)
第6条 役員の任期は1年とする。ただし再任を妨げない。教職員を除く役員は、役員の職にあることが連続して2年を超えてはならない。

(役員の選出)
第7条 役員は役員選考委員会において選考されるとともに、
総会で承認を得て選出される。ただし、任期中において役員に欠員が生じた場合、その後任は運営委員会の議を経て選任できる。後任の任期は、前任者の残任期間とする。

(会長)
第8条 会長の任務は次の通りとする。
一 総会及び運営委員会を招集する。
二 専門委員会の委員長及び副委員長並びに学年委員会の学年リーダーを、それぞれの委員会に所属する委員の互選にもとづき委嘱する。
三 必要に応じ、本会の事業及び運営(役員の選考及び会計の監査を除く。)について意見を述べる。

(副会長)
第9条 副会長は会長を補佐し、会長不在のときはその任務を代行する。

(書記)
第10条 書記は会議の議事及び事業の状況を記録し、各種会合の連絡通知をする。

(会計)
第11条 会計は金銭の収支を記録し、決算報告をする。

(会計監査)
第12条 会計監査は、会計を監査し総会に経理状況を報告する。

(本部)
第12条の2 本会の活動に際し、PTA活動の全体を統括するため、役員(会計監査及び教職員を除く。)によって構成する本部を置く。
2 本部の活動は、次に定める方針に従う。
一 保護者と教職員との連携が良好に保たれ、かつ円滑に連絡等がなされるよう配慮する。
二 専門委員会及び特別委員会の活動が円滑に遂行できるよう調整する。
三 児童のために早急に解決しなければならない事項について対応する。
3 本部は、運営委員会の開催に当たり、その準備として教職員の代表とともに役員会を開催することができる。


第5章   役員選考委員会

(役員選考委員会)
第13条 役員選考委員会は、各学年代表及び教職員代表をもって構成し、保護者より役員の候補となるものを選考する。

(役員選考委員会の解散)
第14条 役員選考委員会はその任務が終了したときに解散する。


第6章   総会

(総会)
第15条 総会は年1回年度始めに開かれる。ただし運営委員会で必要ありと認めた場合は、臨時総会を開くことができる。
2 総会は委任状を含めた会員の2分の1以上の出席を必要とし、かつ、会員の3分の1以上の出席者をもって成立する。
3 総会の議題は、次のとおりとする。
一 役員の承認
二 教職員の異動報告
三 事業の経過、決算の報告承認
四 事業計画、予算の審議承認
五 第一号から前号までに掲げるほか、運営委員会で必要と認める事項
4 総会の決議は、出席者の過半数の同意を必要とする。
第7章   運営委員会

(運営委員会)
第16条 運営委員会は、本部、専門委員会の代表及び学校代表をもって構成され、必要に応じ開き次の事項を協議する。
一 本会の事業計画執行についての審議
二 総会の委任事項及び緊急事項
三 会費、寄付等本会の収入に関すること。
四 予算の原案及び各種報告書の作成
五 第一号から前号までに掲げるほか、運営委員会で必要と認める事項


第8章   各種委員会

(専門委員会)
第17条 本会の活動の必要性から、専門委員会として、役員選考委員会及び次に掲げる委員会を置く。
一 学年委員会
二 広報委員会
三 文化厚生委員会
四 地区委員会
五 安全委員会
六 地域交流委員会
七 体育推進委員会
八 ホームページ(HP)委員会

(特別委員会)
第17条の2 本会の活動に密接に関連することから、次に掲げる組織を専門委員会に準じて取り扱うものとする。
一 家庭教育学級
二 卒業対策委員会
三 特別支援委員会


第9章   経理

(経理)
第18条 この会の経理は、会費(一家庭あたり月額250円)と寄付金を以ってあてる。
第10章   顧問

(顧問)
第19条 この会に顧問をおくことができる。


第11章   細則

(細則)
第20条 専門委員会の活動の詳細及び特別委員会の取扱いについては、細則において定める。
2 前条まで及び前項に掲げるほか、この会の運営に必要な事項は、細則を定めて行う。


第12章   規約等改正

(規約等改正)
第21条 本規約は総会の出席者の3分の2以上の同意があれば改正することができる。
2 細則は運営委員会の出席者の2分の1以上の同意があれば改正することができる。


第13章   附則

(附則)
第22条 この規約は昭和55年5月8日より施行する。
昭和57年5月7日一部改正
昭和59年4月28日一部改正
昭和62年4月25日一部改正
平成3年4月27日一部改正
平成6年4月23日一部改正
平成8年4月20日一部改正
平成16年4月24日一部改正
平成18年4月22日一部改正
平成23年4月23日一部改正
平成24年4月28日一部改正



吾妻小学校PTA組織図

吾妻小学校PTA組織図.jpg


本年4月27日(土)13:30から開催する「PTA総会」

同日18:00から開催する懇親会のご案内です。


詳細はこちら↓↓をクリック

平成25年度総会案内


懇親会案内


不審者情報

吾妻小学校保護者様

新聞報道にもありましたが,昨日(4月9日)、午後7時頃市内の路上でにおいて女子学生が不審者
(男性)に刃物で刺されるという事件がありました。学校では,不審者に遭遇した際の対応について
児童に指導を行うとともに,下校指導を行いました。ご家庭におかれましても、不審者の対応につい
て話題にして,児童の安全確保に万全を期されるようお願いします。今後ともご協力をお願いいたし
ます。

PTAからの配布物(12/7~3/22)


12/7  保護者向け防災教室開催のお知らせ
12/19  冬の交通安全指導のお知らせ
    所属ブロックと通学版編成場所再確認のお知らせ
1/8   平成25年度PTA各種委員の募集および調査について
1/10  第4回運営委員会便り
1/11  書き損じハガキ回収活動のお知らせ
2/4   Web版安全マップの周知
3/13  文化厚生だよりNo.2
3/18   春の交通安全指導のお知らせ
3/22  第5回運営委員会便り